MAYU

RYOKUCHA

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Director work

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wind chime

アパートに住む姉妹。ある昼下がり、女優を目指す洋子が姉の道子に台本の読み合わせを手伝ってもらう。次第に練習がエスカレートし、洋子が即興芝居を提案したことから、2人はどこまでが芝居か分からなくなってしまう。

Two sisters live together in an apartment. One afternoon, struggling actress Yoko gets help from elder sister Michiko to read over a script. As the practice gets heated and Yoko suggests an improvisation, two sisters find themselves getting lost between the reality and acting.

監督作品・短編映画「wind chime」(2017年製作) 上映歴
2018   
京都国際映画祭クリエイターズファクトリー

    New York Japan CineFest 2018 ニューヨーク・ジャパン・シネ・フェスト Film Festival
    Baltimore Japan Art Festival (BJAF)
    福岡インディペンデント映画祭

    イメージフォーラム・フェスティバル

2017      新人監督映画祭

              神保町映画祭

             ドロップシネマフェスティ

             あいち国際女性映画祭 仙台短編映画祭

 

賞歴

2017年  新人監督映画祭短編作品部門 「グランプリ」
2018年  京都国際映画祭クリエイターズファクトリー「観客賞」

cast  菅井知美 緑茶麻悠

​水のあめつち 
魂の行く末はどこに?いつからか、何かどこかに忘れているような気がする。それは宇宙みたいに現実味のないこと。ちょっとポエティックでロマンのある映画です。
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cast  吉原拓弥 三河悠冴 川村進 緑茶麻悠

katei            妄想と現実とファンタジーが入り乱れる。爆走エンターテイメント。緑茶の初監督作品。

Acting work

cast  斉藤マッチュ 埜本幸良 田中 美希恵 すずき ぺこ 大竹沙絵子 佐賀モトキ たかくらかずき 山本卓卓 緑茶麻悠

Production Design& screenplay 

監督 柴田剛 「TUNING」


あらすじ
東京都内でビルメンテナンスなどを行う清掃員として働く団公太郎(須森隆文)。いつからか団の耳には「音」が聴こえるようになる。空気と空気が擦れているような、歪みのようなその音の原因を探るため、音が聴こえる物質や機械をかたっぱしから分解し始める。
ある日、河原に落ちているスマホから音が聴こえ、それを拾って分解した時、きらっと光るつぶのようなものを発見し、収集するようになる。その後、つぶの謎を追う

城田瑠奈(緑茶麻悠)、津森定夫(柴田剛)から接触を受けた団。城田は言う――「この東京、地下は動いてるの」。団は城田、津森と共に東京の地下に向かう…。

緑茶麻悠が脚本と美術を担当。

「コロナから価値観ががらっと変わってしまった。世界の終わりのように思った。解き明かせない秘密が絶対東京にはあるんだと、思いのままペンを走らせた。」

cast  須森隆文 緑茶麻悠 柴田剛

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